お知らせ

本社移転のお知らせ

平素は格別のご高配を賜り厚く御礼申し上げます。
このたび、弊社では業容拡大に伴い、
2016年 10月31日に本社を移転いたしました。

今後はさらに業務の改善を図るとともに、
サービスの向上に努めて参る所存にございます。

今後とも倍旧のご支援を賜りますようお願い申し上げます。

 

◆新住所

〒532-0004 大阪府大阪市淀川区西宮原 1 丁目 4 番 2 号

ナリコマ HD 新大阪ビル(旧 ユリビル)4~6 階

 

◆電話・FAX

代表:06-6396-8020

FAX:06-6396-8340

関東セントラルキッチン建設計画に関するお知らせ

関東セントラルキッチン建設計画に関するお知らせ

 

株式会社ナリコマフードは神奈川県伊勢原市に、

4拠点目となるセントラルキッチンを建設することが決定しましたので、お知らせいたします。

16-0401_関東セントラルキッチン(logo入)

 

【背景】

施設・病院向けの高齢者食・介護食の提供を行うナリコマエンタープライズの、ご契約施設増加に伴う食数の増加に対応するため、大阪本社、広島、愛知に続き、神奈川県に新たなセントラルキッチンを建設いたします。

これにより、関東地方のお客さまにより安全かつ安定したお食事提供が可能となります。

 

【関東セントラルキッチンの概要】

(1)  所在地 神奈川県伊勢原市鈴川37
(2)  敷地面積 9,553m2
(3)  延床面積 9,446m2
(4)着工/竣工時期 2016年2月15日着工/12月竣工予定
(5)  施設内容 高齢者向け食品製造および物流サービス
(6)  生産能力 15,000食/日
(7)  投資額 約30億
(8)  従業員 約80名
(9)  運営会社  : 株式会社ナリコマフード

 

▼問い合わせ先
株式会社ナリコマホールディングス 広報課
TEL: 072-627-0145  FAX: 072-627-0307
Email: info@narikoma-enterprise.com

セントラルキッチン×ニュークックチル による”未来型厨房運営”の提案をスタート

株式会社ナリコマエンタープライズ(本社:大阪府茨木市、代表取締役:竹内美夫 以降、ナリコマ)は、高齢者福祉施設が抱える「人材不足」「運営コスト」「利用者満足度」といった課題に対して、ソリューション型フードサービスをリリースいたします。再加熱カートを活用した食事提供で、人材確保が難しい早朝・夜間シフトを完全無人化しつつも、温かいお食事提供を可能とします。

 

 

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慢性化する人材不足による採用難

採用コストと人件費の上昇

コストと利用者満足度の両立

 

高齢者施設における長期的な課題を

セントラルキッチン×ニュークックチル

で解決!

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設立から26年間、”高齢者福祉施設を専門”に、1,300施設、約4万名の施設ご利用者にお食事を提供しております当社は、”未来型厨房運営”と銘打ち、セントラルキッチンと再加熱カートの長所を最大限に活用した新しいお食事提供サービスをリリースいたします。

 

【サービス概要】

介護施設利用者の大きな楽しみでもある食事。

その期待に応えることが、施設生活にご満足いただけるかどうかを左右する要素でもあります。

 

しかし、調理師の確保や、食材費をやりくりしながら献立を考えるのは、多くの時間とコストがかかります。

また、厨房職員は、仕込みや朝食準備のための早朝出勤や、夕食後の洗浄など、体力勝負のシフトになりがちです。

そうすると人材の定着が困難となり、採用と離職が繰り返され、採用コストは膨張し、食事の品質も安定しません。

 

当社では、少子高齢化および、日本総人口の減少などから、今後このように解決困難な課題を抱える施設運営者は増え続けると考えております。

 

そこで当社では、

ご高齢者向けお食事サービスのパイオニアとして、13万食/日を製造しているセントラルキッチンと、再加熱カートを使用した”未来型厨房運営”の提案を開始いたします。

 

【導入メリット】

  • 採用が難しい時間帯の、早朝・夜間シフトを完全無人化。
  • 厨房職員は日中のシフトのみとなり、人件費が大幅に削減。
  • ご利用者に、できたての温かい食事が提供可能に。

 

ニュークックチルの仕組み

↑”未来型厨房運営”の仕組み

 

【セントラルキッチンの特徴】

自社のセントラルキッチンでは、食材や商品によって調理方法を変え、素材の味を活かした食事作りをしています。

これにより施設では、届いた商品を再加熱して盛り付けるシンプルな作業のみとなり、調理の技術に自信がない方でも簡単にプロの味をご利用者にお届けすることができます。

また衛生面に関しても、食中毒感染リスクの軽減に貢献できます。

 

【再加熱カートの特徴】

時間と手間がかかる盛り付けを再加熱前に行い、保管と再加熱はタイマー式のカート内で行います。

再加熱後の料理に手を触れることがないめ、衛生的に提供できます。

 

また再加熱カートを最大限に活用し、翌日の朝食は前日夕方に盛り付けておけば、早朝シフトは無人化できます。

さらに、夕食も同様に事前調理・タイマーセットしておくことで、夜間シフトも無人化できます。

 

シフト比較

↑シフト比較シュミレーション(80床施設の場合)

 

【本サービスに関するお客様からのお問い合わせ先】

株式会社ナリコマエンタープライズ

Tel:072-627-0145(受付時間:9:00~18:00)

 

【本プレスリリースに関するお問い合わせ先】

株式会社ナリコマホールディングス 広報課

Tel:072-627-0145

URL:http://www.narikoma-enterprise.com/contact/

 

2016年春 TVCM放映のご案内

株式会社ナリコマエンタープライズ(本社:大阪府茨木市、代表取締役:竹内美夫 以降、ナリコマ)は、

高齢者福祉施設向けお食事サービスのTVCMを下記日程で放映いたします。

 

■放送開始日:2016年4月~
■放送エリア:東海地域(CTV/中京テレビ・THK/東海テレビ)

神奈川県(TVK/テレビ神奈川)

■カット表

15秒バージョン

narikoma_cutsheet_1217-1

 

30秒バージョン

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【バスでご来社予定のお客様】JR茨木駅発の阪急バスの乗り場が変更されました。

2015年11月27日(金)より、JR茨木駅のバス乗り場が一部改正されております。
バスを利用してご来社いただくお客さまは、乗り場とダイヤをご確認のうえ、
お気をつけてお越しくださいますようお願い申し上げます。

 

【JR東海道本線 茨木駅より】
阪急バスでお越しの場合
バスターミナル2番乗り場
[77]山手台七丁目
三咲町【みさきちょう】下車(乗車時間約25分)、バス停から徒歩約3分

 

バスターミナル10番乗り場
[82][88]追手門学院前
三咲町【みさきちょう】下車(乗車時間約15分)、バス停から徒歩約3分

 

【阪急茨木市駅】
西口バスターミナル1番乗り場
[89]桑原橋、車作、忍頂寺、千堤寺口
[77]山手台七丁目
三咲町【みさきちょう】下車(約15分)、バス停から徒歩(3分)
■タクシーでお越しの場合
茨木市駅改札を出て西口にタクシー乗り場もあります。(10~15分)

営業所移転・統合のお知らせ

この度、当社東京営業所が移転の運びとなりましたので、下記の通りご連絡いたします。
また移転に伴い、静岡営業所機能を東京営業所に統合いたします。
なお、2015年3月8日(日)までは現住所での業務を行い、3月9日(月)より新住所にて業務を開始いたします。
(電話・FAX番号も変更となりますので、お間違えの無い様よろしくお願いいたします。現番号は3月7日18時までとなります。)

  • 新住所
  • 〒160-0022
    東京都新宿区新宿1丁目9-2 ナリコマHD新宿ビル3階
    (旧:日南貿易ビル)
  • 新電話番号
  • TEL.03-5357-7680
  • FAX.03-5357-7681
  • 業務開始日
  • 2015年3月9日(月)
  • ラジオ日本に出演しました。

    10月22日にラジオ日本の番組『こんにちは!鶴蒔靖夫です』に社長が出演しました。
    ナリコマの介護食や事業の展開などについて対談させていただきました。

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    詳しくはこちらから